Uber Eats 他、フードデリバリーにマストなアイテムは?配達に必要なもの&便利グッズを紹介

フードデリバリー配達に必要なもの&便利グッズ
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配達をするのに必要なものってなんだろう??

実は準備するものって意外とたくさんあるのです。
一つずつ紹介します!

こんにちは、にゃちです!

Uber Eats 、MENU、Wolt、etc…で配達するには、登録さえすれば誰でもかんたんに自由に始められるのが良いところですね。

ですが、必要なものは自分で用意しなくてはいけません。

はじめは、「どんなものを準備したらいいのか分からない…」という方も多いのではないでしょうか?

Uber Eats 配達パートナーに限らず、フードデリバリー各社で配達するのに必要なものや、便利グッズについてもご紹介します!

これだけは最低限用意しよう!アイテム3点

最低限これだけは用意したら、すぐに配達ができる!

マストなアイテムを3点紹介します。

①配達用のバッグ…デリバリーバッグ(保温保冷機能があるもの)

デリバリーバッグを背負った女性

料理や品物を入れて運ぶときに使用するバッグです。

フードデリバリー各社は、保温保冷機能が付いたバッグを使用することを推奨しています。

ですが、各社公式のバッグを使用することを必須とはされていません。

例えば、Uber Eats で配達する際はUber Eats のロゴが入ったバッグを必ずしも使用しなくてもOKです。

他社のロゴ入りのバッグでも、何もロゴが入っていない無地のバッグでも問題ありません。

多くの方が使用している、Uber Eats のロゴ入り公式バッグはUber Eats 公式ショップからオンラインで購入できます。
Amazonで販売されているものは転売品ですのでご注意ください!

ロゴが入っていない無地タイプは、各社同時オンラインにするのに向いていますね!


いきなりあの大きいバッグはちょっと・・・と不安のある方は、軽量でやや小さめのバッグからスタートしてみるのも大丈夫です。

小さいバッグだと注文量の多い配達はできないかもしれませんが、
初心者のうちは、軽くて少量の配達を一つずつこなしていくのがおすすめです!

慣れてきたら、複数の配達を同時に行ったり、重くて大量の配達をするためにも、容量の大きいバッグを用意するといいかもしれません。

②スマホホルダー

安全に、効率よく、乗り物を運転するためにもスマホホルダーは必ず用意しましょう。

様々なタイプが販売されていますが、直接車体に取り付けることができるものをおススメします。

さらにワンタッチで着脱できるものが、手間がなく楽々です。

③自転車、バイク、乗用車

Uber Eats では徒歩(ウォーカー)でも配達はできますが、基本的には乗り物が必要です。

自転車は普通のママチャリでも、折り畳み自転車でも問題ありません。

効率と快適さは、クロスバイクなどのスポーツ車が断然におすすめです。

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置き場がなかったり、メンテナンスが苦手な方には、シェアサイクルもおすすめです!

電動自転車が気軽に利用でき、安心の月額プランもあったりします。

あるといいな、便利グッズ!快適に配達するために

必須ではないけど、あったら便利で快適!

そんなアイテムを紹介します。

モバイルバッテリー

スマホのバッテリー切れ対策に!

ドライバーのアプリを使用中は、常時GPSを使用するためにバッテリーの減りがかなり早いです。

10000mAhの容量があれば安心です。

緩衝材

配達バッグの隙間を埋めるために使います。

大きいデリバリーバッグは、少量の配達だと中身はスカスカに。

そのままの状態で運ぶと、料理を溢してしまったり、破損してしまう危険があります。

隙間を埋めて、ガッチリと動かないように固定しましょう!

保温保冷のできるサバイバルシートを愛用している人が多いです。

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